倚天の剣Iten no Ken
 「三国志演義」に登場する曹操が愛用した宝剣。天をも貫く剣という意。青紅の剣とは対をなす。
 大きな剣。振るというよりは薙ぐという感じかな。使うと、剣の風圧で腰の薄布がひるがえります (My設定)。